ミニマムパオのニートな日常

再受験・ニート生活を通して思ったこと感じたことを書いていきます。

作業する時は歌詞のある音楽をかけることはめちゃくちゃ作業効率を落とす。

これは自分が中学の時から言われていたことなんだけど、音楽を聴きながら作業するってめっちゃ効率悪いらしいね。

 

実際自分は音楽かけながら勉強したりしてたんだけど確かに勉強したことが頭に入ってこないし、何よりこなせる問題数が明らかに少なかった気がする。

 

特に歌詞ありの音楽はまじでやばいね。

 

作業効率が三分の一くらいになる気がする。

 

ブログ書くときに音楽かけたりするけど、明らかに打てる文字数が少ないし何より記事の内容がひどい。

 

どうしても意識が音楽の方いっちゃうからね。

 

みんなも本気で作業する時は音楽とか聞かない方がいいよ。

 

音楽がどれくらい作業効率落とすかの記事は下に貼っておくね。

https://jinnaitakumi.com/stop-working-music/ https://www.yokokate.com/entry/2019/10/24/145947 https://yuchrszk.blogspot.com/2016/02/bgm10.html

 

ただ作業前に好きな音楽を聴くと作業効率が上がるみたいな研究もあるから、音楽聴く時間と作業をする時間はわけた方がいいね。

 

ちなみに音楽を聴きながら作業すると、効率的には50%くらい悪くなるらしい。

 

みんなも気をつけてね。

無職の限界を超えろ。仙人モード。すべてを超越した存在、ゴッドニート爆誕。

最近俺は自分の限界を超え始めているなと直感した。

 

それはあることに気づいたからだ。

 

自分が何かに挑戦しても傷つくのは自分のプライドだけ。

 

ただ人に笑われるだけ。

 

それだけだ。

 

いいじゃないか人に笑われたって。

 

人生なんてものは人に笑われるくらいがちょうどいいんだよ。

 

そう思うようになってから。

 

俺は本気を出せるようになった。

 

正確にはある動画を見ることによって本気になれるようになった

https://youtu.be/0zWgZjkAJVw

 

一度きりの人生。俺は本気になりたい。

 

俺は今まで読んだり観たりした自己啓発の積み重ねが臨界点に達し、この動画を見ることによって、キチガイになっていた。

 

直感した。

 

これが神の領域。

 

今まで数学の勉強やプログラミングの勉強を30分も集中してできなかったのが4時間以上ぶっ続けでできるようになっていた。

 

しかも、この時間はまだ伸ばせる。

 

俺の中の俺がそう言っている。

 

そして少しずつだが人生に幸福を感じるようになってきた。

 

今まで高校を辞めてからの六年間、少しも人生が幸福だと感じたことはなかった。

 

しかし、人生で初めて本気が出せたことで、ほんの少しだが幸せを感じた。

 

まだ、神の領域に達したばかりだからほんのちょっとの幸福しか感じていないが、これが自分の全てを捧げられる仙人の力をもっと深めることができたら、人生の不安なんて一生感じなくなるだろう。

 

やることのハードルを極限まで下げる大切さ。何かを達成するために。

前に独学大全みたいな本を読んでいる時に知った戦法なんだけど。

やるべきことがあるとするじゃないですか。

それを極限まで分解して取り組むという戦法があるんですよ。

例えば、本を一冊読むという目標があるとする。

そしたら、その目標を極限まで分解して1行だけ本を読むとかの目標に変えていくのよ。

それでも目標がきついって思ったなら、目標を本を開くとかにしてどんどん調整するの。

そしてその目標を自分が達成できるレベルまで下げて取り組んでいくと不思議なことに分解する前の大きな目標が達成できちゃうの。

 

これ超すごくない?

 

自分今この戦法で参考書を終わらせてるんだけど、捗りすぎてやばいのよ。

 

どんどん問題が解かれていく。

 

一問解き切るとかだとハードル高いから、試しに少しだけ解くとかに目標を設定してるんだけど、気づくと3問くらい解いちゃうんだよね。

 

不思議。

 

だから、もしこれを読んでいる人がいたら、目標は極限まで分解するってことを意識するといいよっていう話。

 

ぜひ試してみてちょ。

小説を書くことにしました。

なんか、無性に物語を書きたい衝動に襲われて、つい小説家になろうに登録して小説を書き始めてしまった。

 

そもそもめちゃくちゃ文章書くのが下手な俺が小説なんて書けるのか?って話よ。

 

漢字だって小学生レベルのしかわからないのに。

 

まあでも書きたいんだからしょうがない。

 

書けばいいんじゃない。

 

まあ、小説を書きまくってれば嫌でも文章は上手くなるでしょ。

 

そしていっぱい勉強して学んだことを小説に反映させていけたらいいなと思う。

 

今はちょうど一話目を2500字くらい書いたとこなんだけど、やっぱりこれだと短いよな。

 

俺も読み返しててすぐ終わっちゃうし。

 

せっかくだから5000字くらい書こうかな。

 

話の流れ的なのはだいたい決まってる…のかな?

 

小説を書くってことが完全初見プレイだから、話の内容を最後まで決めて書いたほうがいいのか、書きながら考えたほうがいいのかまだわからないんだよね。

 

でも、そんなこと言いながら最後はどんな感じにするかはおおよそ決まってるんだよね。

 

ただ後から少しずつ修正していくかも。

 

てか、経験上今の俺より未来の俺の方が絶対面白い話作れるだろうしね。

 

ファー。なんか小説書くの緊張してきたー。

 

自分が作ったものを世に出すのって人生初やからな。

 

まあでも初めから上手くいく人なんて少ないだろうし、何度もトライアンドエラーを繰り返すつもりで気長にやっていこうと思います。

 

ついでに、小説書いてて気づいたことなんかをブログにまとめていこうかな。

 

そうやってアウトプットとインプット、フィードバックを繰り返して良いものを作れるように頑張ります。

 

今書いてるのがファンタジー系の話なんだけど、ファンタジー系の妄想を爆発させるためのブログは実は2年くらい前に一度作ってあるんだよね。

 

全然稼働してないけど。

 

そっちの方に俺の妄想を爆発させていけたら良いと思います。

 

いやー。

 

なんか今ここ数年の中で一番ワクワクしているんだよね。

 

自分の妄想という趣味を生かせるものが見つかって嬉しいのと、なんか俺これからさらに進化していくんじゃないかなっていう期待が膨らんで。

 

でもあんまり期待しすぎも良くないのかもな。

 

でも、今回の趣味はなんかすごい不思議な感じなんだよね。

 

文章を書くのなんて、俺の国語の成績を考えればまず向いてないことなのに。

 

なんだろうな。小説を書き始めてからここ数年ずっと暗かった俺の心に光が差し込むようなそんな感じがしたんだよね。

 

別に天職が見つかったとかそういうことじゃないんだよ。

 

ニートしてて今まで何をしてても辛かったんだけど、昨日、久々に子供の頃ゲームをプレイしていた時のような時間を忘れる感覚を味わえたからさ。

 

小説書いてたんだけど、気づいたら6時間くらい時間経ってて「え、もうそんな時間!?」みたいになったのよ。

 

なんだろうな。向いているとかじゃないのよ。

 

だって6時間熟考して2500字くらいしか書けてないんだから明らかに遅いしね。

 

話の内容も小学生が考えたのかな?ぐらいのもんだし。

 

でもね。没頭できるのよ。

 

俺がこんな没頭したのって、ゲームと妄想を除いたらこれが生まれて初めてかも。

 

いや、小学生のころの鬼ごっことかも没頭してたかな。

 

まあでも久々に子供の頃に戻れたみたいな感覚になったから嬉しいんだよね。

 

もちろん小説って人に読まれないとお金にはならないから、仕事とかにするのは大変だと思うのよ。

 

でも、仕事とか関係なくなんか俺の新しい趣味になりそうな予感がするのよ。

 

俺の新しい趣味。

 

ゲーム以外で趣味が出来たの生まれて初めてかも。

 

うれぴー。

 

まあでも、こんなこと言いながら明日には飽きているかもね。

 

俺は超飽き性だからなー。

 

でも、逆に言えばそんな俺でも続けることができたら、もうそれは世紀の大発見よ。

 

いやー良いよね。

 

趣味だよ。

 

趣味があるなんてすごいやん。

 

俺がずっと憧れてたものが見つかったかもしれん。

 

ということで、小説一話書き終えたらこのブログでも告知しようと思います。

 

文章書くのなんて、小学生以来だから読みづらいかもしれないけど。

 

そこは少しずつ改善していくから。

 

ヨロピクー。

 

 

圧倒的ニート生活。人は変わらねえ!!って思ったが意外に変わる。

自分は最近昼に起きて、ダラダラ散歩して疲れてお昼寝してそして起きて飯食ってまた寝るという生活をしている。

はっきり言ってやばい。

生物の生活じゃない。

養豚場の豚さんだってもっとまともな生活しているぞ。

とにかく最近だらけ癖が覚醒している。

まあ、散歩しているから運動は少しできているんだけど。

それでも昼に起きるのはやばい。

ただ自分の場合目覚ましをかければすぐ元の生活に戻るので、これといって心配はしていない。

ニート歴3年の俺にとってこの程度の事態、日常茶飯事なのだよ。

まあでも良くも悪くも循環しているなと思う。

就労支援に行かなくなってから、ダラケ癖がひどい。

というか本来の俺の姿に戻ったいうか。

でも、進化なのかはわからないが少しずつ変わっている。

前は目覚ましなんてつけても意味なかったのが、少しずつ意味をなすようになってきたし。

何より1日15000歩以上欠かさず歩いているのはすごい(散歩のベストな歩数は8000歩でそれ以上は体に良くないらしい。)。

少しずつ自宅でも筋トレするようになってきたしな。

そしてブログを書くということも増えてきている。

いいねぇ。頑張ってるじゃん。

いきなり大きな目標を掲げちゃいけないよぉ。

絶対に挫折するからねぇ。

それよりも小さなことを積み重ねる。これ大事。

日々の積み重ね。馬鹿にならない。

少しずつ何かをやっていけば、人生も変わっていくと思うよ。

自分は4月から大学に再入学することになったんだけど、それだって立派な変化だしね。

まあ、いいか悪いかはよくわからないけどいっぱい学んでくるといいよ。

ついでに友達なんかもできたりしちゃってね。

歳の差あるから厳しいかな〜?

でも、昔に比べて希望が見えてきてるのがでかいよね。

ニートしてた時は毎日辛かったもん。(今もニートだけど)

大学卒業したら就職なんかもできちゃったりするのかな?

すごいねぇ。

いや本当にすごい。

ニートしてた時は自分の口から就職なんて言葉出てこなかったもんね。

人は変わらねえ!!と思っていたけど、時が経つごとにどんどん変わっていくものだね。

ただ不安もある。

23歳の俺が大学にいて馴染めるとまではいかないけど、不自然にならないかとか。

みんなより4歳年上だからね。

正直すごい緊張する。

まあ、ダメだったらダメで次のことを考えればいいよ。

あまりに大学にいるのが辛いんだったら、通信制大学っていう手もあるし。

そんなに深刻にならずに楽しんで行こうぜ。

明日は何しようかな?

楽しみや。

将来の不安を一瞬で消す秘訣。何をしたいかではなくどうありたいかを考える。

よく自分も他人と比較して、何なにができていないから自分はダメなんだとか、目標とする大学に受かってないから自分はダメだとか、年収が低いからダメだとか「何をした」か、「何を達成している」かで自分の良し悪しを考えていた。

別にいいんだけどさ。

基準として分かりやすいし。

具体的だから、むしろそういう考えの方がいいのかもしれないよ。

でも、俺はそういう考えを持っていたから将来の漠然とした不安から逃れられなかったのは事実なのよ。

だって、どんどんやらなきゃいけないことが出てくるんだもん。

年収300万いったら400万じゃなきゃダメって考えが出てくるし、いい大学に入ったってさらに上の大学と比べて自分はダメだってなるし、結婚していないからダメだってなるし、子供ができたらできたで今度はやれてなきゃいけないことが無限に出てくるし、終わりがないのよ。何を達成できてないかで考えていたら。

まあ、確かにこれがゲームだったら、そう簡単にトロフィーコンプリートできないからすごい楽しいのかもしれないけどさ。

人生をゲームとして捉えるのは、今の俺には難しい。

それで達成できていないことを数えては、ダメな自分と落ち込んで人生に絶望する。

でも、ある時考えたわけさ。

自分って達成できてないこととか色々考えているけど、そもそも人としてどうありたいのかって。

そうすると今までの自分って全然いい方向に行ってなかったことに気づけたのよ。

いい意味で。

だってさ、何かを達成してないのがダメなやつみたいな考えって自分だけじゃなく他人にも当てはめていけちゃうじゃん。

他人を見て、あの人はあの仕事をしているからだめ、年収がいくらないからダメ、何々の大学を出てないからダメってどんどん否定しているのとおんなじような気がしてきたのよ。

人としてどうありたいかを考えた時に、いちいち人を勝手な基準で判定してダメな烙印を押すやつってなんかやだなぁと思ったわけですよ。

俺が昔から憧れているのってドラゴンボール孫悟空とかベジータとか、ワンピースのルフィとか、ハンターハンターのジンとかゲームのキャラとか、そういう自分の限界を極め続けるために、周りなんか気にせず努力できるキャラクターなんよ。

言う?ワンピースのルフィが「おめえ、何々大学出てないから船降りろ」って。

ドラゴンボールの悟空が「オラ、年収400万以下の負け組とは闘いたくねぇ』って。

絶対言わないだろ。

てか、そもそもジャンプ主人公たちって他人を良い奴悪い奴みたいな区別をするようなことそもそもしないし、絶望している奴がいてもむしろ奮い立たせてくれるようなことするじゃん。

てか、悟空とかルフィからしたら他人の経歴なんてどうでもいいだろ。

フリーザ仲間にしたり、一度死んでるガイコツ仲間にするような奴らだぜ。

トナカイ仲間にしたりとか。

そういう奴らに俺は憧れているのよ。

俺が言いたいのは、何をしたいかじゃなくどうありたいかに目を向けた方がいいんじゃないかということ。

悟空も確かに「強い奴と戦いたい」っていうしたいことを掲げていることが多いけど、それは「自分の限界を極め続けていたい」というどうありたいかという思いがあってだし(ベジータカカロットはそういう奴だ的な感じで言ってただけで本人に確認したわけではない)ルフィだってワンピースを手に入れたいというよりかは「この海で一番自由な奴(海賊王)でありたい」みたいな思いがあって海賊やってるわけだし。

それぞれどうありたいかが明確なのよ。

そこで自分も考えてみたわけ。

自分はどうありたいのか。

色々達成できてないこと数えているけど、そもそも自分はなんでそれを達成したいのかを。

最初はそれが全くわからなかった。

色々達成したいことがあるけどそれって他人から見て恥ずかしくないからそれを目指していたみたいな感じで、自分がやりたいこととは全く無関係なのよ。(もしかしたら、それを達成することでありたい自分みたいのがあるのかも)

中学生の頃は明確だったよ。

まず、悟空と同じで自分の限界を極め続けられる人になりたかった。

そしてどうありたいかだけでなく、何をしたいかも明確だった。

自分はずっとゲームに関係することがしたかった。

ゲーム実況者でも、ゲームプログラマーでも、ずっとゲームに関係したことをして生きていきたかった。

これらが明確だった時は毎日が本当に楽しかった。

ただ、それらのことにも根本となる自分の経験みたいなのがあるんだけど。

当時はそういうものに憧れているんだと思ってた。

でも、歳をとるごとに変わっていった。

現実が見えたとかそういうわけじゃない。そもそも現実が見えるほどやり込んでいない。

単純にゲームへの熱が冷めてきたのだ。

昔は一日中ゲームをしていた。

でも、今は友達と遊ぶ時ぐらいしかゲームをやらない。

明らかに昔に比べて、その世界への憧れが減っていった。

ゲームをやっていて楽しいと感じる時間が減ったのだ。

それからだ。

俺の人生が明らかにつまらなくなったのは。

ゲームという恋人を失い、俺は何のために生きているのかわからなくなった。

でも、年月がたってあることに気づいたのだ。

俺がゲームを楽しめなくなった理由って、ゲームをそもそも楽しもうとしていないからじゃないかって。

いや、正確には違う。

けど、ゲームに色々なものを求めすぎているんだ。

昔はただなんとなくやることがないから、ゲーム屋にお父さんに連れて行ってもらって、面白そうなゲームをなんとなくやる。

そしてやっているうちにどんどんのめり込んでいって、そのゲームを好きになる。

今みたいなゲームが自分の生きがいだとか変なプライドは一切なかった。

ただ、できることもないしなんとなくゲームやって、それが楽しかっただけ。

深い理由なんてないのだ。

ただ楽しいからやる。

それを思い出した時、あるゲームを手にとってみた。

FINAL FANTASY Ⅶ REMAKE」というゲームだった。

最初は本当にただなんとなく人気のゲームだからという理由だった。

ゲームをやってみてストーリーがいいなと思ったし、何より主人公のクラウドがとても魅力的だと思った。

気づくと夜の7時から朝の7時、12時間ぶっ通しでやっていた。

ゲーム機が熱くなりすぎて、カセットをなぜか吐き出して壊れるということが起きなければ多分20時間くらいやっていたと思う。

悲しいことにオートセーブのところからやり直しと、ps4が修理に出さなきゃ一定時間するとカセットを吐き出す子になってしまった。

でも、やってよかったと思っている。

やってみて色々なことを思い出した。

自分がどうありたいか。

俺がなぜゲームが好きなのか。

自分は昔から厨二病で、ゲームの中のキャラがとにかく大好きだった。

どんな逆境で、心が折れても何度でも立ち上がる姿。

そんなあり得ないだろという過酷な運命にすら、何度も何度も挑み続けていく姿勢が本当にカッコ良かった。

俺が悟空だったり、ゲームのキャラが好きな理由がなんとなくわかった。

うまく言葉では言い表せないんだけど、とにかくこう、すごい漠然とした言い方だが、

その世界に真剣なのだ。

真剣に生きている(ゲームとか漫画の世界だけど)

手を抜くとかそういうことをしてないというかなんというか。

なんか現代人にない何かを持っているというか。

すごい真面目なんだよね。

その問題自分で解決する?みたいな。

倒せない敵が現れた時も絶対諦めずに熟考するじゃん。

なんかそういう真剣な姿がすごいこの世界を生きているなって感じさせてくれるし、自分もそうやって真剣になれるような人でありたいみたいに思ったのだ。

今の自分ってなんか死んでるみたいなんだよね。

なんか問題があっても、他人任せだし。

自分の人生をネットの誰かもわからない人の言葉に委ねちゃいそうになるし。

家にこもってなんの行動もしないから、イベントとか一切発生しないし。

なんか話が脱線しまくっている気がする。

まあ、不安を一瞬で消す方法としては、憧れている人やキャラの生き方というか存在の仕方を真似てみるみたいな。

こういうことを成し遂げてるとかそういうことじゃなくて、こういうことがあった時、この人ならこう考えるよねとか。

今の自分の立場にあのキャラが転生したら、どういう考えでどういう行動をして生きていくかなみたいな。

そういう視点を持てると一気に不安がなくなると思うよ。

指針ができるだもん。

生き方に。

あの人ならこうするって。

それか理想の自分ならどう考えるかとかも考えてみるといいかも。

なりたい自分なら、この立場になったらどういうこと考えるだろとかどういうこと言うだろみたいな。

言いたいこと伝わっているかな。

ごめんよ。文章下手で。

とにかく不安を消す方法については自分も今度いっぱい書くよ。

それではまた。

 

 

 

フルダイブの世界が近い?加速する「メタバース」の開発。資産運用について勉強してみようかな。

そもそも資産運用が何かもよくわかってない自分。

株とか買うのか?

株がなんなのかも正直あまりよくわかっていない。

でも、株って要するにその会社にお金を送って応援して、利益がでたらいくらか返しますよ的な感じだろ?

結構興味あるんだよな。

例えば、自分はソードアートオンラインっていうアニメがすごく好きなんだけど、その話の中にゲームの世界にダイブする「フルダイブ型VRMMORPG」っていうゲームが出てくる。

そんなゲームが開発されたら嬉しいんだけど、最近コンピューターと脳をつなぐっていう試みをやっている企業がちょくちょく出てきている。

一番有名なのだと、世界一の金持ちであるイーロンマスクが経営している「ニューラリンク」という会社だろうか。

イーロンマスクはコンピューターと人間の脳を接続する世界を実現させるためにその会社を立ち上げた。

それらの会社にみんながお金を投資すれば、その技術が開発される速度というのが上がるのではないだろうか?

VRの世界を実現させるといえば、最近facebookメタバースの事業を今後メインで行っていくため、会社名を「facebook」から「meta」に変更したらしい。

フルダイブのゲームはかなり先になるかもしれないけど、vrmmorpgはすでに海外だと開発されている。

有名なのは2022年の初めにサービス開始予定の「ゼニス」というゲームだ。

oculus quest2でプレイできるらしい。

日本語版には対応していないがvrmmorpgはすでに世界に存在している。

アベマtvではすでに1日の大半をvr世界で過ごす人というのが紹介されている。

https://youtu.be/6SmGhNNpPH4

自分もoculus quest2買おうかな。

てか、そういう企業に投資する人が増えてメタバースがどんどん加速すればいいと思うんだよなぁ。

絶対楽しいじゃん。

てか、投資じゃなくても商品買えば応援になるんじゃね?

じゃあ、自分も買うかoculus quest2。

今後はメタバースが発展していけば、会社とか大学も全部VR空間で済んじゃう時代とかも来るのかなぁ。

早くそんな未来が来て欲しいな。

自分はとりあえずいっぱい勉強してその世界に乗り遅れないようにするのが今後の目標だ。

そういえばメタバースのゲームである「The Sandbox」っていうゲームの土地が5億円近くの値段で売り買いされたらしい。

すごい時代だよね。

自分も早くメタバース空間で生活できるようになりたいな。